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現調2箇所
ついに、我らが宮村の金魚のフンに成り下がったわては、
本日も彼の足を引っ張るが如く、2現場の現調についていきました。

最初の一軒はうつぼ公園の東側にあるポルタノーバ。
あの優れものの「水フィルター」を設置するための現調です。
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今晩、どこ飲みに行くぅ!と悪巧み中。。。いや、違った!
真剣に業界用語で話す名工たち。

ここで、「ナポリピザ窯共同組合 大阪水フィルター連合3人組み」を紹介
ちょっと長いので、ちぢめて「NO3」とでも言っておきますかぁ!

まずは、水道屋の大将。
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ええ感じやねぇ!!職人~~ん、ちゅう味が出てる旦さんでんなぁ。

次に、電気屋の大将。
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知的な感じのするお人。
けんど、なかなかの×××らしい。

2件目現調
ここも、同じであの優れものの「水フィルター」を設置予定。
わてが大阪で一番気に入ってる場所、釣鐘町の近所。
お店はポモドーロ・ロッソ。ええかんじのお店。
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今度、皆さんと、どこぞで「ちゅ~~」と一杯いかなあきまへん。


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Top▲ | by sig_echan | 2010-04-11 00:28 | 実証・ピザ窯設置現場
イタリアはナポリのピザ窯 マリオ・アクント設置工事その1
いよいよ始まりました。
イタリア・ナポリのピザ窯メーカー マリオ・アクント社製 CLASSICO5設置現場。

ピザ窯設置の工事概要は以下の通り。

1.現調(げんちょうの詳細はこちらからどうぞ)

2・煙突貫通工事
  煙突を外部に出す為の工事です。ほとんどの場合、ピザ窯の横の壁や、その上(天井から屋根)を貫通
  します。

3・ピザ窯の搬入工事
  ピザ窯自体は大変に重い物です。今回の窯は約2トン。クレーン付きトラックで現場付近まで運んできます。
  その後、重量鉄骨職人がピザ窯の設置場所まで移動します。
  その際、ピザ窯の向きなど微調整なども行います。

4・煙突施工

4-1 内部煙突工事
店内の煙突工事を行います。この工事は消防法をクリアした施工でないといけません。
通常の煙突工事では消防署からの許可が下りません。

4-2 外部煙突工事
店外の煙突工事では鳶職人による足場工事が必要です。(必要で無い場合もあります)
排煙効率のよい高さまで煙突を上げます。

5・窯の火入れ
窯に火を入れ、排煙の状態を見ます。理想は自然排気です。自然に起こる上昇気流でスムーズな排煙が理想ですね。しかし、必ずしもそうはいきません。構造上どうしても自然排気が起こらないケースもあります。
そんな場合は耐火ファンなどによる強制排気装置を設置します。

6・空焚き期間
新しい窯は多くの水分を含んでいます。それを完全に蒸発させるまで窯の空焚きを行います。
通常ですと2週間必要とされています。

7・窯の装飾工事
ピザ窯はお店の顔と言っていいでしょう。
そのお店の個性を出す為にさまざまな装飾が行われています。参考サイト。

8・その他 付属工事
近隣への煤対策として、煤フィルターの装着や水フィルターの設置
この事で煤は90%以上除去されます。

煙突の掃除機システムの設置
煙突の目詰まりは不完全燃焼の原因になります。店内に煙が充満したり、最悪、煙突内火災を起こします。
よって、煙突内の清潔は欠かせません。
しかし、煙突掃除は高所に行かなければできません。
それを、誰でも簡単に安全に実行可能にしたシステムがこれです。

以上がピザ窯の設置工事の概要です。
その現場、現場ですべてが異なります。
板金の匠 宮村浩樹はその現場で最適な工事を心がけています。

さて、今回の工事は工程番号2の工事。
昨日、すみ出ししておいた部分がきれいに切り抜かれていました。
昨日の画像
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今日の画像↓
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昨日の現調で計測した通りの貫通材料をはめ込みます。
実はこの貫通材料。昨日の現調から造り始めた完全オーダーメイド。
天井の勾配と同じ勾配で仕上げています。
そこまで気にしなくても、と思いましたが、さすがわ日本が誇る板金職人。
一切の手を抜きません。
それより、この材料を短時間で作ってしまう彼の技術に驚かされます。
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仕上がった状態。
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まだ、塞がった状態です。窯がナポリから到着して設置が完了した状態で、この上に煙突を施工します。

下から見た貫通材料
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①煙突の熱は約400℃に達します。(窯から近い店内部分)よって、その熱から付近の材質を守らなければなりません。今回の貫通材料は3重になっています。この①は熱から屋根や天井を保護します。

②煙突は2重構造。その外側に当たる部分です。この施工なしでピザ窯は安全に稼働しません。
また、店内の空調設備に干渉させない為にも必要ですし、何より消防検査に無くてはならない構造なのです。

③煙突内管。ここに排煙が通過します。かなりの高温(400℃)ですので、それに耐える材質が必要です。

以上が本日の工事内容でした。
いや~~!目に見えない所こそがいかに大切かを学びました。

正直、今回の工事は地味です。
時間にして1時間程度かなぁ。

けど、この地味な工事こそがピザ窯を支える基礎工事であると言っていいでしょう。
特に、工事を頼む側から見れば、ここにこそ「しっかりした工事」を期待します。
しかし、それはあまり目に触れない地味さがあります。
逆に言えば、手抜きされる事も珍しくはないそうです。

恐いですね。

思うに、完成した設備を使うのは、ピッツェリア側、つまり施主側。
お金を払うのも施主側。
そして、設備の不備で困るのも施主側。

宮村にはそんな被害の方々からSOSの悲鳴が届きます。
それを聞く度に、彼に頼んでよかったと思う。

「実は私、昔15年間、イタリアレストランを経営していました。もちろんピザ窯も設置しました。その全ての店を宮村に頼んできました。だからこそ分ります。頼む先を間違えるな、と。」


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Top▲ | by sig_echan | 2010-04-09 18:13 | 実証・ピザ窯設置現場
業界用語
建築の職人が実際の現場に行って、仕事に掛かる前に関係するところを調査する。
これを職人達は「現調(げんちょう)」と言います。

我らが宮村はよく、「げんちょう」、「げんちょう」、と言う。

最初は、現場で煙突など取り付た後、若干の調整する事と思っていた。
けど、ちゃうねん。

業界用語でんがなぁ、と得意そうに言う宮村が小憎たらしい。。。

他の業界用語もちょっと紹介。

「OA(オーエー)」
これは空気の取り込み口の事やねんて。

「EA(イーエー)」
これは空気の排出口やねんて。

宮村曰く。
「イーちゃん、OAとEAぐらい知っとかな、現場の職人に舐められまっせ」と。

「すんまへん」と、わて。

さて、本日は朝からイタリアはナポリ製ピザ窯「マリオ アクント」の設置現場へ現調に。
板金マスター宮村は既に到着してて、現場監督さんと打ち合わせ。

早速、現調が始まりました。そこで、わての出番。
彼の仕事ぶりを撮影!!「パチ・パチ・パチ」(シャッターの音やで)

ところが、宮村が。。。。
「これ持って、あっち行け」とか、
「早よせえ」とか、
「ハンマー持って上あがって来い」(屋根やで、屋根!)
上がって来いゆうけど、階段ないやん!
足場つたって登るしかないやん。

と、わてをアゴで使いよんねん。

宮村は見ての通りスリムな体。
わて、デブ。
腹つかえて上に登られへんやんけ!!!

頑張ってダイエットしまっさ。

これは、煙突を通す屋根を下から見た画像。
この箇所をぶち抜いて煙突を上げる段取り。
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これは、その屋根に登ってぶち抜く形を線引きしてるとこ。
おっと、ここでも業界用語使わなあきまへん。
線引き⇒「すみつけ」
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しかし、ここの店舗はロケーションに恵まれています。
ほら、なぁ!
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で、わても宮村のまねごとを!うれし♪
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ゆうとくけんど、わて、宮村の仕事、邪魔してませんから、ハイ。


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Top▲ | by sig_echan | 2010-04-08 14:11 | 実証・ピザ窯設置現場
ナポリからの便り
サルバトーレ・アクントから写真が届きました♪
言わずと知れた、イタリアはナポリ製ピザ窯「マリオ・アクント」

イタリアはナポリ製ピザ窯「マリオ・アクント」を設置したピッツェリアです。
かなりきれいなお店ですね。
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デザインはいたってシンプル。
銅板で装飾されています。
へぇ~こんなやり方も有りですね。

しかし、このフォルナイオはかなりの近眼なんでしょうか?
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銅の輝きがなんとも言えない風格を醸し出す作品です。
コスト的にどうなんでしょうか?タイル貼るか、銅を葺くか?
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真鍮のエンブレムに銅板。よく合いますね!!
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追記しました。読んでおくんなはれ!
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Top▲ | by sig_echan | 2010-04-08 13:21 | マリオ・アクント
アクントファミリー紹介
この画像はサルバトーレの愛機。ソニーの一眼レフで撮影したもの。
「これ、日本製やねんでぇ」と自慢げにゆうてはった。

ナポリ出張の2日目、ウエルカムディナーに招待されたことはこのブログでも紹介済み。
しかし、写ってるのは誰やねんとの質問に答えるために投稿しますぅ。
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まずは、マリオ・アクントの若旦さん。
彼は非常に誠実で紳士的な方です。
わてのつたない英語に合わせ言葉を選びながらしゃべってくれました。
また、よく気を使ってくれて、逆にこちらが恐縮してしまいます。
お会いして初めて分かりましたが、今後、彼とは末長いお付き合いをしたいと感じさせる人柄です。

サルバトーレの母。
さすがわサルバトーレを生んだ彼女。
彼の性格も母譲りかもしれませんね。
自宅に招待頂き感謝に堪えません。
特に料理の腕前はなかなかのものです。
南イタリアの料理はわての舌にもピッタンコ!
手作りの「リモンチェッロ」も美味しく頂きました。

サルバトーレの奥方。
かなりの美人で小柄な方でした。
いつも笑顔を絶やさず私に接してくれました。
声がハスキーボイスでシブイです。
とにかく3人の母とは思えない若々しい方で、一緒にソレントに行ったときでも、
よく気遣ってくれました。

サルバトーレの妹さん。
彼女はローマに住んでおられます。
笑みがとっても素敵な方で、大阪でいう「ゲラ」に当たります。
記念撮影の際に、「フランチェスカ、こっちにおいで」と呼んだ時、
フランチェスカが電気スタンドにつまずいて転んでしまい、それを見た妹さんは、
しばらく、ゲラゲラ笑っていました。

フランチェスカ。
この愛娘は、日本人が来ると知って、この日まで興奮していてそうです。
最初ははにかんでいましたが慣れるとすぐに話しかけてくれました。
それは、それは愛らしく、お人形さんのようでした。

マリオ。
長男のマリオは権太さん。
いろんなおもちゃを振り回していました。
私たちの訪問もどこえやら。
お土産に上げた色鉛筆でなにやらお絵かきに夢中の様子。

出来たてのホヤホヤちゃん。アンジャラ。
ポンペイとソレントに同行しましたが、本当に静かに寝ていました。
育て安い子ぉやね!と奥さんに言いましたが、
昼間はグッスリ寝て、夜中に泣き出すそうで、奥さんは3~4時間しか眠れないとこぼしていました。

お母さんの家はマンション暮らしでとても広い造りでした。
家の中は隅々までピカピカで、私たちの訪問の為に大変ご苦労をお掛けしたと思いました。
ところが、通訳のよう子さんが言うには、イタリアは街中は汚い所も少なくないけど、
家はいつもピカピカだそうです。
「何かに取りつかれたみたいに掃除をする」と。

さて、今回の訪問で感じた事は、何処の世でも平和な家庭が一番。
子を持つ親の子への眼差し。
甘える子供。
ナポリも大阪も、そう言う意味では何ら変わるところはありまへん。

みんな一緒でんな。

サルバトーレご夫妻は9月に来阪予定。
わてが、大阪を余すことなく案内しなあきまへん。
西成の串カツ屋。生野のホルモン屋。四貫島の立ち飲み屋。松島の×××。
お好み焼きはあそこやなぁ。へてから鮨屋はあそこしかないなぁ!

はっ、全部喰いもん屋ばっかりやんけ!
おなごはんの喜ぶとこって大阪にあったかなぁ?


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Top▲ | by sig_echan | 2010-04-07 20:57 | マリオ・アクント
イタリア製 分割窯 煙突工事
ここで設置したイタリア製分割窯
本日はその窯の煙突工事の撮影に寒い中、行ってきました。
到着した時には既に足場が組まれ、いよいよ外部煙突工事が始まろうとしていました。

ピザ窯煙突(外部)1発目
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ピザ窯煙突(外部)2発目
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ピザ窯煙突(外部)3発目
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ピザ窯煙突(外部)4発目
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ピザ窯煙突(外部)5発目
じゃまや、じゃま。煙突のトップが見えへんやんけ!
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本日も見事でありました。



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Top▲ | by sig_echan | 2010-04-07 16:22 | 実証・ピザ窯設置現場
異国の地の板金屋街
宮村と行く予定やったナポリ出張。
しかし、彼の仕事は超過密状態。
そこで、彼が行きたがっていた「ルナ・ァナターラ」を紹介しましょう。

サルバトーレ・アクントに案内され、その街に近づいた、その時!
いつも聞きなれたあの鎚音。

「カン カン カン。。。」

着いたと思ったら、やっぱり目的の地。

なんとも言えないおしゃれな街角。
そして、あの匂いも「宮村 ファクトリー」と同じ。

さぁ、ご覧あれ!
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ここは観光客などあまり来ない地域らしい。
でも、日本の東大阪あたりの工場街とは一線を画するような感じ。
ヨーロッパの古きよき伝統を感じさせる町並みでした。
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Top▲ | by sig_echan | 2010-04-06 14:43 | ナポリ
イタリア製 分割窯
ピザ窯の搬入が難しい店舗。
例えば、2階以上の店舗で壁を壊さなくてはならない、とか。
地下の店舗で搬入経路が確保できない等など。

そんな場合はこんな窯もあります。
移動も一輪車で運べます。
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えらい、楽しそう♪
しかし、一輪車を押している方はしんどそう?

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窯のドーム部分。前後に2分割されています。

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これは、低床の部分。ドームと同じように前後に2分割。

中間工程は省きますが完成した窯を最終点検する「匠 宮村」
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1日空けて、いよいよ煙突工事が始まります。


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Top▲ | by sig_echan | 2010-04-05 23:30 | 実証・ピザ窯設置現場
緊急報告
おかげさまで、イタリアはナポリのピザ窯「マリオ・アクント」が入港するまでに、
なんと、4基の売約がはいりました~~!!

って、喜ぶのと同時に「ショールーム」のピザ窯はどうすんのん!?
えらいこっちゃ!

次回の仕入の渡伊は6月を予定。
当然、それから1かっ月~2か月後に入荷。

それまでにご入り用の方はお早めにご予約くださいませ。
あと残り2基。

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Top▲ | by sig_echan | 2010-04-03 17:43 | マリオ・アクント
ショールーム
ナポリ・ピザ窯「マリオ・アクント」のショールーム兼倉庫の候補地視察

曇り空のなか、ナポリ・ピザ窯「マリオ・アクント」のショールーム兼倉庫の視察を2か所。
まずは、陸揚げされる港の近所。
神戸・三宮から市営バスに乗って10分程度の処。
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そして、大坂南港にも。
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ここは交通の便がよくない。
駅から歩いて20分かかるし、三宮に比べると狭い。
次回の仕入れを考えるとやっぱり神戸かなぁ?

赤レンガ倉庫が一番ええねんけど。。。。。
老朽が激しく、耐震を考えると、やっぱりなぁ!

どっか、粋なとこないかなぁ!


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Top▲ | by sig_echan | 2010-04-02 22:58 | ピザ窯ショールーム
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